今回はサブエルフのヴェルーカさん特集(?)です。もはやメインになっている説もちらほら。
執事の「座って遊ぶ」を使ったくつろぎポーズ。休憩スキルが開放され R1 やマスタになるとこういうポーズになる、というのはかなり昔から妄想していましたが、まさかこんな形で来るとは思っていませんでしたね。
このまま精霊放置することが多いのですが、精霊に呼ばれると立ってしまうのが困りもの。いや、わかりやすくて良いんでしょうか?
秘密任務の守護神にて。教えもらったんですが、ここから最後の広場へメテオ落とせるんですねー。そしてこの構図である。
おわかりいただけただろうか?
フレがウィンドブラストマスタを取得したのでいろいろ実験してみまして。タワーシリンダに密着し、このベルファストの階段を昇り切るほど飛びました。逆に上から落とされると殺人でした。通常のシリンダでもかなり飛ぶので結構トリッキィなことが出来そうですね。
この吹っ飛ばされの様子やらの動画を撮ってみたんですが、変換などがややこしいのでまた今度。あとこのブログに favicon を追加してみました。パンダはゴス。
# bonus track
今さらですがわたくしは読書が趣味というか読書と読書の合間に生きているという感じなのですけれど、最近読んだ本でとても面白かったのがこれ、本格ミステリ作家・綾辻行人の「Another」。
# bonus track
スーパーナチュラルな現象が登場する、というか主軸ではありますが、そこには一応は論理があり、これはホラーでいてやはりミステリだと思います。
設定など、普通に考えるとかなり無理があるようには思うのですが、そんなことがどうでも良くなる筆力、職人芸ですね。島田荘司ばりの豪腕っぷりかも。そもそもミステリ小説などというものはいつだって無茶を通して来ました。
それにしても、メイン登場人物の 1 人である見崎鳴(ミサキ・メイ)の造形がいかにも「綾辻行人ッッッ!」という具合で妙に感動しました。こういう少女を書かせると、何というか無双状態ですね。
うつろなる蒼き瞳。このフレーズに左の眼や腕が疼く方も楽しめる作品だと思います。……何か既に漫画化されており、アニメ化もするとか(笑)。さすが角川ですね。




